清水富美加の交際相手(元カレ)のロックバンドメンバーAは誰?[Alexandros]の川上洋平との噂

宗教法人「幸福の科学」に出家し、暴露本「全部、言っちゃうね。」を発売した清水富美加千眼美子)さん。

その本の中で、「具体的には、悩みの種だった好きな人も忘れました」という一文がファンの間で話題となっています。

その好きだった人が、元交際相手が人気ロックバンドのメンバーの”A”だと明らかになったそうです。

そして、それが不倫関係であった為、悩んでいたとのこと。

人気ロックバンドのメンバーの”A”とは一体誰なのでしょうか。

 

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人気ロックバンドのメンバーの”A”とは?

Aさんについて分かっている情報をまとめると、

大型音楽フェスでヘッドライナーを務めた

近年、映画の主題歌を手がけた

音楽番組でも目にする機会が増えた

清水富美加さんと2014年放送の番組で共演

既婚ということは公表していない

ヘッドライナーとは、複数のアーティストが合同で開催するフェスで、主役を務めるアーティストのことです。

 

2人が共演した2014年放送の番組は、清水さんがレギュラーVJを務めた「スペシャエリア」ではないかといわれています。

 

清水富美加さんは「清水富美加バンド」というバンドを組んでいましたし、お互いロックが好きという共通点があり意気投合したそうです。

2015年1月には「ギター買ったの。もうおまえしかいない、って感じなのです。」とツイートするなど、Aさんの影響を受けギターの練習にも励んでいたそうです。

ということは、ギタリスト、もしくはギターボーカルだと予想されますね。

 

【追記】

人気ロックバンドのメンバーの”A”は、KANA-BOONのベーシスト、飯田祐馬さんとの報道がありました。

 

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[Alexandros]の川上洋平?

ネット上では、[Alexandros]の川上洋平さんではないかとの声が多いですね。

 

川上洋平さんは、ギターボーカルですし、2014年「スペシャエリア」にも出演したようです。

 

そして、[Alexandros]は、映画の主題歌も担当しています。

  • 映画『明烏』主題歌「ワタリドリ」
  • 映画『ターザン:REBORN』日本語吹替版主題歌「Nawe, Nawe」
  • 映画『きょうのキラ君』主題歌「今まで君が泣いた分取り戻そう」

 

近年人気急上昇中でテレビでもよく見かけるようになりましたよね。

 

さらに、大型フェスと呼べるかは分かりませんが、「This summer festival」というイベントを主催しています。

 

大型音楽フェスとは、2014年11月30日に東京・豊洲PITにて開催された、スペースシャワーTV開局25周年記念ライブ「SPACE SHOWER TV 開局25周年記念感謝祭 “NEW WORLDS, NEW PASSIONS.” supported by uP!!!」のことを指しているのかもしれません。

 

このライブでは、[Alexandros]がトップバッターを務め、

スペースシャワーTV開局25周年ソング「Are We Special?」を共作した、The Shower Club(サイトウ“JxJx”ジュン(YOUR SONG IS GOOD)、川上洋平([Alexandros])、ROY(THE BAWDIES))が大トリを飾りました。

 

このライブは、スペースシャワーTVの番組「25時間テレビ」内で生中継されました。

同番組内で「スペシャエリア」も生放送され、清水富美加さんも出演していました。

 

 

と、Aさんについて分かっている情報と、ほぼ一致しています。

川上洋平さんのイニシャルはAではありませんが、イニシャルとは言っていませんし。

まだ確定したわけではありませんが、可能性は高そうですね。

 

続報を待ちましょう。

 

【追記】

人気ロックバンドのメンバーの”A”は、KANA-BOONのベーシスト、飯田祐馬さんとの報道がありました。

飯田祐馬さんは、清水さんとの不倫を認め謝罪しました。

「飯田祐馬の報道につきまして」

一連の報道にあった通り、私、KANA-BOONベース担当 飯田祐馬は、
既婚の身であることを隠し、清水富美加さんと交際をしておりました。

私は2014年4月に一般人女性と入籍致しました。しかし、私は、既婚の身でありながら、そのことを隠し、2015年6月から、清水さんと交際を始めました。
2015年9月に清水さんに既婚の事実を打ち明け、謝罪しましたが、清水さんに対する自分の気持ちを断ち切ることができず、妻との離婚をほのめかしつつ、2016年1月まで交際関係を続けてしまいました。
このことで、清水さんや妻を傷付けてしまったのは事実であり、その事実に誠意を持って向き合い、深く反省しております。
また、清水さんと交際していたことについて、妻と妻の両親に謝罪をし、夫婦間では解決しております。

私の軽率な行動で、清水さん、関係者のみなさまにご迷惑をおかけしてしまい、本当に申し訳ございません。
また、いつも応援してくださっているファンの皆様を悲しませてしまったことを心よりお詫び申し上げます。

2017年2月21日
KANA-BOON 飯田祐馬

 

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