嵐にしやがれ 丼デスマッチのお店まとめ!2018年1月27日放送

2018年1月27日放送の『嵐にしやがれ』では、ゲストに松坂桃李さんと新田真剣佑さんを迎えて「絶品丼デスマッチ!」が行われます!

 

丼グランプリで金賞に選ばれた丼や、グルメ雑誌・グルメ番組で大注目の丼が登場するそうです!

どんな丼なのでしょうか。

丼大好きなので楽しみすぎます!

お店をチェックして絶対に食べに行きたいです。

 

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全国丼グランプリ金賞の豚丼

東京・渋谷にある「イベリコ豚おんどる焼 裏渋谷

食べログ:
https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13023845/

ホットペッパー:
https://www.hotpepper.jp/strJ000026426/

栄養価の高いどんぐりなどを食べて育った極上のさしと甘みが味わえる、イベリコ豚の最高級「ベジョータ」の専門店。

 

イベリコ豚コンフィ丼 1,300円(税込・ランチのみ)

肩ロースの表面を強火で焼き、うま味を閉じ込めたら、イベリコ豚のラードにつけ、低温で5時間ゆっくりと火を通します。

油で低温加熱(コンフィ)することで、やわらかいまま火が通り、半生に近いような状態のまま食べることができるそうです。

これをご飯に盛り付け、自家製のヨーグルトソースをかけ、卵黄をのせれば完成!

 

食べられたのは、相葉さん。

食べた瞬間、思わず笑みがこぼれ、「ウマい」の言葉が声にならないほど美味しそうでした!

しっかり甘辛い味がついているが、ヨーグルトソースや卵黄によってまろやかになり、甘辛いタレのかかったご飯と絶妙に合うとのこと。

チャーシューみたいなのか、ローストビーフみたいなのか?という質問には、ローストビーフに近いと答えていました。

 

グルメ雑誌・グルメ番組で大注目!純レバ丼

純レバ丼とは、レバニラのニラを抜き、純粋にレバーの味を追求した丼のことだそうです。

 

紹介されたお店は、東京・茅場町にある創業103年の「大勝軒

食べログ:
https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130203/13030901/

 

純レバ丼 750円(税込)

毎朝仕入れている新鮮で臭みのないレバーのため、とても美味しいとのこと。

まず鶏皮を炒め、中華鍋を鶏の脂で満たし、そこに鶏レバーを入れ、鶏皮のうま味でレバーを包み込みます。

しょうゆ、酒、砂糖で味付け、ごま油で香り付け、ご飯にのせれば完成!

やみつきになる方が続出しているそうです!

+50円で卵黄をトッピングできるそうで、そちらの方が人気とのこと。

 

食べられたのは、大野さん。

「めっちゃウマい!濃すぎず、レバーのざらざらとした感じが米に絡んで、バランスが非常に良い」とのことでした。

 

フレンチシェフが生み出した角煮カツ丼

東京・秋葉原にある「炉端バル さま田

食べログ:
https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131001/13175527/

 

とろとろ玉子の角煮カツ丼 700円(税込・ランチのみ)

豚バラ肉の塊を圧力鍋でやわらかくなるまで茹で、自慢のつぎ足しのタレで煮込んで作ったとろとろの角煮を、さらに衣をつけ、油で揚げます。

玉ねぎをピューレにしたものをご飯にのせ、角煮カツ、さらにとろとろのオムレツをのせて完成!

 

食べられたのは、真剣佑さん。

「おいしいよ!」、玉ねぎのソースを食べて「好きな味♡」と可愛いコメント^^

 

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全国ご当地どんぶり選手権で1万食売り上げた寒シマメ丼

東京・神楽坂にある「離島キッチン

食べログ:
https://tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13187165/

 

寒シマメ漬け丼 1,296円(税込)

寒シマメとは、冬にとれる身のしまったスルメイカのことで、寒シマメ丼は、島根県のご当地どんぶりだそうです。

特に美味しいと言われているのが、島根県・隠岐島産のスルメイカで、噛むほどに上品な甘みが増すとのこと。

さらに、肝を溶いた特製の肝醤油に漬け、ご飯にのせれば完成!

最新の技術で、イカの細胞を破壊せずに冷凍しているため、とれたてと同じ鮮度のイカが都内で食べられるとのこと。

 

食べられたのは、松本さん。

「たまんないっすね!そんじょそこらのイカとは違うぞ!」とびっくり!

「俺の好きな味だ」と真剣佑さんを真似していました^^

 

1日200食完売!ひき肉ライス

東京・白金にある「ひき肉少年

食べログ:
https://tabelog.com/tokyo/A1316/A131602/13162597/

 

ひき肉ライス 1,000円(税込)

ジューシーで弾力のある鹿児島県産「薩摩錦ちきん」のひき肉を使用。

あえて、大中小の挽き目にしているとのこと。

大きいものは食感が良くなり、小さいものは餡によく絡むそうです。

10種類以上のスパイス、鶏ガラスープを入れ、とろみがつくまで煮込み、ご飯にかけて完成!

「ひき肉少年」オリジナルの料理です。

 

食べられたのは、櫻井さん。

小さいミートボールぐらいの大きさのものもあれば、細かくなったものまであって、いろんな食感が味わえるとのこと。

近いのはカレーで、「麻婆豆腐 経由 カレー行き」とコメントw

丼ではないような気がしますね^^;

 

ミシュランガイドに2年連続掲載された醤油かつ丼

東京。代々木上原にある「とんかつ武信

食べログ:
https://tabelog.com/tokyo/A1318/A131811/13024248/

 

醤油かつ丼 ロース130g 1,512円(税込・ランチメニュー価格)

良質な穀物で育てられ、甘い脂身が特徴の千葉県のブランド豚「林SPF豚」を使用。

極上のさしが入ったロースを大粒のパン粉で包み、揚げます。

ご飯の上に大葉を敷き、かつをのせ、ニンニクとショウガの効いた秘伝の醤油ダレをかけます。

かつお節と大根おろしをトッピングし、完成!

これを食べてしまったら他のとんかつは食べられないとのこと!

 

食べられたのは、松坂さん。

「肉じゃないですね、やわらかさが」「食感のやわらかさが異常ですね」と肉のやわらかさに感動されていました。

「とんかつの最高峰」「脂もしつこくなく重くない」とのことでした。

 

 

残念ながら食べられなかったのは、二宮さんでした。

 

他にはない特別な丼ばかりでしたね!

今回は、大好きな丼だったのでいつも以上にテンションが上がりましたね!

どれも美味しそうですが、角煮カツ丼が特に食べてみたいですね。

 

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