嵐にしやがれ お年玉贅沢グルメデスマッチ!2018年1月1日放送

2018年1月1日放送の「嵐にしやがれ元日SP」のデスマッチ企画は、米倉涼子さんをゲストに迎えての「米倉涼子大好物デスマッチ!」の第2弾リベンジマッチと、有吉弘行さんと波瑠さんをゲストに迎えての「お年玉贅沢グルメデスマッチ!」の豪華2本立てです!

 

こちらでは、有吉弘行さんと波瑠さんの「お年玉贅沢グルメデスマッチ!」で紹介されたお店をまとめていきたいと思います。

お正月ならではの贅沢な食材を使った料理が登場するとのことで楽しみです!

 

米倉涼子大好物デスマッチリベンジ!」の記事はこちら!

 

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注文殺到!せいこ蟹グラタン

福井県福井市にある「寿し吉田

食べログ:
https://tabelog.com/fukui/A1801/A180101/18000013/

 

超濃厚セイコ蟹グラタン(甲羅) 1,296円(税込)

 

セイコガニとは、福井県などで冬の一定期間だけとれるメスのズワイガニのことで、オスに比べて小振りですが美味しいと評判。

身や味噌や卵を取り出し、牛乳、バター、小麦粉、チーズで作ったホワイトソースに入れて混ぜます。

それを甲羅に詰めてオーブンで焼いて完成!

 

食べられたのは、大野さん。

「あっちゃ〜うめぇ」「めっちゃ濃厚でグラタンというより、カニそのものの味を感じる」とのことでした。

 

黄金のダシ!金目鯛しゃぶしゃぶ

神奈川県・小田原にある「一吉丸

食べログ:
https://tabelog.com/kanagawa/A1409/A140901/14043929/

 

金目鯛のしゃぶしゃぶ 2人前 7,500円(税込)

 

水揚げ量日本一の静岡・下田の1匹5,000円のブランド金目を使用。

一番美味しい食べ方がしゃぶしゃぶとのこと。

鯛や金目のアラ焼きをじっくり煮込んだ黄金のダシも人気の秘密です。

 

食べられたのは、二宮さん。

「うーん!うまい!プリプリ」とコメント。

他のメンバーからニノが魚を食べてうまいというのは珍しいと言われるほど、美味しかったようです。

大野さんも「あ、うめ!」とテンション高く本当に美味しそうに食べていました!

 

世界一のお肉屋さんが認めたあか牛ステーキ

東京・恵比寿にある「ユーゴ・デノワイエ

食べログ:
https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130303/13188971/

パリにある本店は、調理法、肉の目利き、保管の仕方などの技術が評価されニューヨークタイムズ紙で世界一のお肉屋さんと称されたお店だそうです。

そんなお店のオーナーが日本一美味しいと認めた牛が熊本県池山牧場のあか牛。

グラスフェッドビーフと呼ばれる、牧草のみで育てられた超希少価値の高い牛だそうです。

 

あか牛のサーロイン 500g 18,630円(税込・100gから注文可)

 

食べられたのは、有吉さん。

「うまい」と渋くコメントされました。

ナイフがスッと入ってやわらかくて美味しそうでした!

 

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新食感アワビの天ぷら

兵庫県芦屋市にある「いわい

食べログ:
https://tabelog.com/hyogo/A2803/A280302/28022978/

 

アワビの天ぷら 時価


1杯6,000円の徳島県産高級アワビを使用。

普通、アワビはコリコリした食感を楽しむものですが、ここではやわらかいアワビを提供したいとのこと。

1時間半かけてじっくり蒸した後、醤油ベースの甘辛和風ダレと赤ワインで味付けし、衣をつけ油であげて完成!

 

食べられたのは、松本さん。

「めちゃめちゃやわらかい。この食べ方が一番美味しいかも」

「サクッとした食感と、中の煮込まれた味との相性が抜群にいい」

「この食べ方が俺の中では、ナンバーワン」とのことでした!

 

天然とらふぐの石焼

東京にある料亭「山田屋

食べログ:
https://tabelog.com/tokyo/A1307/A130703/13034857/

8年連続ミシュラン三ツ星を獲得!(評価されたお店は西麻布店)

 

ふぐのお造り 2人前 19,008円(税込・1人前から注文可)

大分県臼杵産の最高級天然とらふぐを使用。

通常は、皿の柄が透けて見えるほど薄く切りますが、ここでは通常の3倍の厚さに切り、噛むごとにふぐ本来の味を楽しめるとのこと。

 

さらにもう一品、鰹の塩辛につけたふぐを焼けた石で焼いていただく、

ふぐの石焼き 5,940円(税込)

 

食べられたのは、波瑠さん。

今までに食べたふぐの刺身とは全然違って、旨味が感じられるとのこと。

ふぐの石焼の方は、食べた瞬間、驚いた表情で「美味しい」と、とても感動されていました!

 

大間の天然本マグロ

黒いダイヤとも呼ばれる大間の天然本マグロを「たいこ茶屋」の嵯峨さんがスタジオで解体!

たいこ茶屋 食べログ:
https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131103/13008008/

一本釣りで釣るため超高額で、軽く100万円を超えるそうです。

 

食べられたのは、相葉さん。

好きな部位を握りでいただきました。

美味しくないわけがないですね!

 

残念ながら食べられなかったのは、櫻井さんでした。

 

お正月に相応しい贅沢な食材を使った料理が登場しました。

いつかは食べてみたいですね!

ぜひお祝いの時などに食べにいってはいかがでしょうか。

 

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