嵐にしやがれ 真夏の旨辛グルメデスマッチ2019!8月17日放送

2019年8月17日放送の「嵐にしやがれ」は、ゲストに土屋太鳳さんを迎えて「真夏に食べたい!旨辛グルメデスマッチ!

四川フェスNo.1の麻婆刀削麺、1日300杯売れる担々麺、シビれがクセになる牛肉煮込み、2日間で1,500食売れた旨辛フェス飯、唐辛子専門店のロールキャベツが紹介されました。

 

2018年にも旨辛グルメデスマッチがありました。

 

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四川フェス3年連続No.1の麻婆刀削麺

東京・渋谷にある「陳家私菜

ぐるなび

他にも多数店舗があります。

陳家私菜:ぐるなび

 

頂天石焼 麻婆刀削麺 900円(税込)※ランチタイム価格

材料は、店長の陳さんが2ヶ月に1回、四川に行って一番良いものを自分で選んで持ってきているそうです。

中でも6年熟成された郫県豆板醤(ピーシェントウバンジャン)の旨味は別格とのこと。

炒めた豚ひき肉に郫県豆板醤を混ぜ、8時間煮込んだ旨味抜群の鶏ガラスープを加え、麻婆餡を作ります。

食感にこだわった特注の豆腐に麻婆餡をかけ、23種類の香辛料を調合した秘伝の自家製ラー油をかけたら絶品麻婆豆腐のできあがり!

豆腐を崩し、もちもち食感の刀削麺に絡ませていただきます。

 

食べられたのは、二宮さん。

「めちゃウマい!」「辛いんだけど、圧倒的旨味」「ただただ熱いとか、ただただ辛いとかじゃなくて、ドンピシャ」とのこと。

そして土屋さんに「これ食べてもらいたかったなぁ」と言っていました。

 

土屋さんは後で食べることができました。

「うーん!こんな麺初めてですね。すごいしっかりした麺で美味しいです」とのことでした。

 

1日300杯売れる担々麺

東京・渋谷にある「Renge no Gotoku ー蓮華の五徳ー

食べログ

 

拝骨担々麺 980円(税込)

お客さんが絶賛するのが、焙煎したゴマで作るゴマだれ。

辛さの肝となるのが、複数の唐辛子をブレンドし、熱々の油で香りを立てた自家製ラー油。

秘伝の担々醤油に焙煎したゴマだれ、自家製ラー油を入れ、丸鶏や豚ガラを数時間煮込んだ特製中華スープを入れます。

スープに合わせるのはストレート細麺。

片栗粉を二度づけしさっくりと揚げた三元豚を盛り付けたら完成!

 

食べられたのは、大野さん。

「あっ、うんめ」「さっぱりかなーと思ったら、味がだいぶしっかりついてる」

辛さを聞かれて「俺は辛くない。めちゃくちゃ美味くて甘い」とのこと。

メンバーによると大野さんは普通の人より辛さに強いそうです。

 

シビ辛がクセになる牛肉煮込み

東京・下北沢にある「中国料理 天華

ぐるなび

 

ほとんどのお客さんが注文するメニューがこちら。

沸騰牛肉の山椒煮込み(中皿) 2,052円(税込)

熟成させた豆板醤と、黒豆を塩漬けし乾燥させた豆豉に、自家製鶏ガラスープを入れ、コクと旨味を引き出します。

野菜を入れ、卵と片栗粉でコーティングした国産牛モモ肉を中華鍋に一枚一枚丁寧に並べます。

四川産唐辛子を器一面にかけ、熱々の山椒油をたっぷりとかけます。

山椒油によって、辛さが引き立って、爽やかな仕上がりになるそうです。

さらに粉末の山椒をかけて、しびれ感をプラスしたらできあがり。

 

食べられたのは、櫻井さん。

「うめぇ!」「旨味スゴいっすね。唐辛子の喉にくる辛さはあるけど」「山椒のしびれはきますよ」「頭皮の毛細血管が開いていく」「あっこれ、うんめぇわ!」「牛肉めちゃくちゃやわらかくて、噛むと甘みがふわぁって広がる」「激ウマ」「止めて。誰か止めて」と、止められなくなるほど美味しいみたいです!

櫻井さんは、食べて汗だくになったので「もはや俺に言わせればスポーツだね」と名言が出ましたw

そして、後から食べた土屋さんは「う〜ん、スポーツです」とコメントw

 

2日間で1,500食売れた旨辛フェス飯

東京・五反田にある火鍋専門店「ファイヤーホール4000

ぐるなび

麻布十番にも店舗があります。

麻布十番店:ぐるなび

 

夏祭りやフェスでしか食べられない限定メニュー。

燃飯(らんふぁん) 800円(税込)

旨味の違う3種類の醤油、油で炒めた唐辛子、自家製ラー油、山椒油を混ぜ合わせ、秘伝のタレを作ります。

ご飯にタレをたっぷりとかけ、加藤ポークのあらびきそぼろ、白ネギ、青ネギ、四川省を代表する漬物・芽菜(ヤーツァイ)、ナッツ、3種類をブレンドした唐辛子を盛り付けます。

大豆からとった香りの良い熱々の油をかけたら完成!

よく混ぜてからいただきます。

 

食べられたのは、松本さん。

「あっ、うめぇ!」と叫んでから目を閉じて味わっていました。

「ご飯が、いろんな入っている辛味とか薬味にコーティングされてく」「すんげぇバランスがいい」「これウマい!」とのことでした。

櫻井さんも「ウマーイ、コレー」と叫んでいました。

後から食べた土屋さんは「わー、おいしー!わっ、辛い」「美味しいです。幸せです」とコメント。

 

唐辛子専門店の人気ロールキャベツ

東京・表参道にある「赤い壺

ぐるなび

 

唐辛子を50種類以上取り揃え、数々の唐辛子料理がある中、一番人気のメニューがこちら。

辛々ロールキャベツ 1,015円(税込)

幻の黒豚・トトリコ豚のミンチに、食感用の春雨、韓国産のコチュジャンを混ぜ、ピリ辛のタネを作ります。

甘みのあるキャベツで包んだら、香りの良い朝天唐辛子、ピリッと痺れるバーズアイ唐辛子など、10種類の香辛料で作る旨辛スープで40分煮込みます。

トマトソースをかけて酸味をプラスして完成!

 

食べられたのは、土屋さん。

口に入れた瞬間、とろけそうな表情になって「美味しい!」

「キャベツの口当たりがすごいいいです。お肉も甘いんですけど、後から辛さがきます」とのことでした。

 

残念ながら食べられなかったのは、相葉さんでした。

汗かけると思ってハンカチを用意しておいたのに残念でした。

 

今回はやっぱり、櫻井さんが美味しくて食べるのを止められなくなった中国料理 天華沸騰牛肉の山椒煮込みを食べてみたいです!

 

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